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30歳無職でどうしたらいいかわからない。どうすればいい?

1.はじめに

「30歳無職でどうしたらいいかわからない」という話をテーマで記事を書いてみます。

そんなテーマを書く筆者は33歳で自称フリーランス(まだ開業届出してないので無職)なので、大して状況が変わるものでもないですけどね。

仮に今の売り上げが全てなくなったらどうやって再起する?という前提で。

2.とりあえずアルバイトでいいじゃない

筆者なら給料安くてもいいのでアルバイトをします。何をするにしても、まずはそこからです。

無職の方が仕事を探すとき、「仕事を探しているけども介護、飲食などのいわゆる激務で安月給の仕事はしたくない」という意見を散見することができます。よくまとめブログなんかででてきますよね。

たしかに安月給の仕事は、働いても生活を成立させるのが難しいので、その願望はよくわかります。

ただ、無職で明日あさっての生活に困っている状態なら、「仕事を選んでる余裕はあるの?」と筆者は感じます。仕事を選んでしまうのは、助けてと言えない 孤立する三十代を買ってみた!で触れたような、一種のプライドや見栄が効いてるのかもしれません。

というわけで、個人的にはレジ打ちで味をしめた小売業でアルバイト、でファイナルアンサーです。正社員登用で上にいくことを目指すかは考えますが、とりあえずバイトでもして収入を得るところから始めます。

「アルバイト経験すらない無職ですが、正社員として雇ってください」というのは、採用側にとってかなりリスクが高いです。数年ひきこもってました、て話だとなおさらです。

3.企業の雇用だけで大丈夫?

今の若年層は、正直過度すぎるぐらいの正社員幻想(しかも大企業の)に囚われている気がします。たしかに正社員になれば、毎月安定的な給与支払いが行われますが、ある日会社が倒れたり雇用契約を解消されたりすることも忘れてはいけません。

大企業なんて、毎年一社ぐらいは不祥事出してリストラとか人員削減とかやってるじゃないですか。中小企業はよく知らないですが、筆者の前の会社の社長は、「会社の方針に反するならすぐ辞めてもらう」的なことを言ってたので、大企業以上に解雇はありえそうです。

というわけで、筆者ならたぶんアルバイトのポジションのままで、やはり自営することも考えると思うのです。仮に正社員雇用になったとしても、給与収入だけよりは、給与収入 + 他の収入という方に魅力を感じます

現在の日本はインターネットさえあれば、遠地の人とも簡単に連絡を取ることができます。ウェブサイトこさえて「私はこんなことできます」という看板を立てておけば、何かしら商売できるんじゃないかと思うのです。

幸いなことにそういったプラットフォームも各種整っていますしね。

4.余ったお金は運用で

この話は無職に限った話ではありませんが、20代30代の一部の層は貯蓄がまったくない状態だそうです。この話はしばしば若年層の貧困を象徴する話の一つとして記事になることが多いですよね。

今の20代30代なら、あなたの年金がまったくあてにならないことはある程度承知されているはずです。にもかかわらず、まったくの貯蓄なしは将来ほぼ確実に重大な問題を引き起こします(いわゆる老後破綻です)。

収入が少ないから貯蓄できないと言うのは簡単です。ですが、それを言ったところで将来困るのは私たちなので、何か手を打たねばなりません。

最近、筆者は思うに、個人のマネーリテラシーの有無が個人の将来の生活を左右するのではないかと感じています。収入が少なくとも、税金やお金の知識があれば節税や運用という方法でしぶとく生き残ることは可能だと思うからです。

例えば、確定申告で医療費控除の申請は行っていますか?病院通いで結構お金を使っていれば、税金が還付になる可能性が高いです。

また、ふるさと納税も寄付金控除として税金を軽減できます。結局懐からお金は出て行きますが、納税の「お礼」が貰えますから、美味しいもの食べるチャンスだったりします。

それらを踏まえて、お金は浪費ではなく投資に使います。頑張って微々たる額を貯金したところで、インフレで目減りしてしまったら意味はないのよ。

なお、金融投資だけでなく、他人との付き合いにお金を投じるのも一つの投資です。無職だから人と会いたくないというのは、高確率であなたの将来にネガティブに働きます。自分のプライドを守るために、将来の可能性の芽を摘んでどうするんですか?

5.お金さえあれば正社員である必要はない

結局、お金さえあれば正社員というポジションにこだわる必要はありません。アルバイト + 自営で収入を得て、その一部を金融投資で回していけば、投資で得た配当金・分配金で生活費の一部を賄うことも可能になってきます。

働きたくないという無職の人は少なからずいらっしゃるので、だったらそういう生活を模索してみるのも良いと思うのです。無職で30歳という年齢は、どうしても楽で高い月給の仕事につきにくいですし。

ただ、こういうことを書いたところで、おそらくあなたが動けないのはよく知っています。大多数の人間は企業で正社員として働きますから、自分だけ違うことをやるってのは不安や恐怖を感じやすいからです。

また、書くだけなら簡単ですが、実行するには結構ハードル高いですよね。「どうしたらいいかわからない」といいつつ、毎日ソシャゲで時間を潰しているような人が上記のような働き方を目指すには、かなりのエネルギーを必要とすると思います。

残念ながら、ここでは方策を示すことはできても、個人の意識を変えることはできません。人の考えを変えるって、自分の考えを変える以上に難しいんですよね。

6.おわり

結局言いたいのはアルバイトでいいから働いて、あれこれお金の知恵をつけるべし、ということです。かつ、自営で生き延びる手段を獲得できれば、なお良しです。

筆者ならそうやって生き延びると思います。

収入の額は現在の生活の質に直結しますが、将来豊かに暮らせるかとは必ずしも直結しません。将来豊かに過ごせるかどうかはあなたの資産の残高次第で、それは毎月いくらのお金を手元に残せたかにかかっています。

似たような話は絶望不要。無職が再起するまでの手順にも書いています。

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LGBTの就職活動は何が問題となってうまくいかないのか

1.はじめに

最近LGBTに関する話題が増えてきた気がするので、ちょっと便乗してみます。 本当は無職のサイトにカテゴリ作りたいぐらいなのですが、このネタがアドセンス的にOKなのかNGなのかよくわからないのでこっちに書きます。

おそらく検索流入されてくる方向けには説明はご不要でしょうが、LGBTとは

  • レズビアン(女性同性愛者)
  • ゲイ(男性同性愛者)
  • バイセクシャル(両性愛者)
  • トランスジェンダー(性別違和(性同一性障害)を含む性別越境者)

の頭文字からなる、セクシャルマイノリティの総称です。

細かい話をし始めると、LGBとTは違うだとかいろいろ有るのですが、以下ではLGBTで統一します。

また、「オカマ」はゲイやトランスへの差別的なニュアンスを含むことも多いので、使わないほうが良いのはちょっとした無駄知識です。

このネタでありがちなのが、就職時に問題になるというお話。 というのも、普通は「異性愛者」がマジョリティなので、その中に入り込むとお互いが色々苦労するというお話が出てくるからです。

本記事ではこの点をネタにします。

当事者が読み手の対象なのか、周知目的の記事になっているのか良くわからなくなっていますが・・・。

同性愛者とトランスの違い

異性愛者の方がよくある質問に、「女装をする男性同性愛者と、男性から女性に性転換を意図するトランスジェンダーは何が違うのか」と言うものがあります。 これには、お付き合いしたい相手の性別が元になるか、自身の性別が元になるか、という違いがあります。

女装をする男性同性愛者は、同性の男性が好きなために、相手の好みに合わせて自分を変える(女装する)、という意図があります。 必ずしも女装する必要は無く、そこは個人の生き様や人生観(?)に依存するところが大きいです。

トランスの場合は逆で、好きになる相手の如何を問わず、自身の性別がどうか、が最重要な問題です。

どちらにしろ、外から見ればわからないですけどね(この良くわからない点も脅威に感じるらしい by 飲み屋で聞いた話)。

2.LGBTの就職が何故問題なのか

LGBTの当事者側から見た場合、社会の仕組みが異性愛者が主体で動いていることが心的な負担に繋がりやすいと考えられます。 相手に「隣の席に座る人が同性愛者かもしれない」という意識が無いこと。

例えば未婚の同性愛者に「好きな女性 or 男性はいないの?早く結婚しないの?」という質問は答えにくい質問の1つです。

これはなんらかの事情で子供を出産できない女性に、「早く子供を作らないの?」という質問と似ているかもしれません。 もしくは、頭髪が薄くなってきた男性に、「髪の毛薄いよ」とか。

また髪の話してる・・・。

トランスの場合には、いわゆる「魔法の薬」を体に入れることで、戸籍上の性別と外観が異なることも多いです。 こちらは隠す隠さない以前に、履歴書やマイナンバーカードを提示すればすぐに発生する問題です。

というわけで、そういった「異性愛者が普通としていることとの違い」が、社会の中での生きにくさに繋がります。

もっとも、外見上の変化を伴わないLGBの場合は、自身の性的指向を隠して生きることも可能だと筆者は考えます。 一説には10人に1人は同性愛者だといわれていますが、身近にそういったカミングアウト(※)をする方を見かけないのは、公表できずにいらっしゃる人が圧倒的に多いことを示す結果だと考えられます。

※自身の性的指向等を公表すること。

一方、雇用側(採用側)としても、LGBTという属性の人間を組織内に入れることで、どのような問題が生じるか、などがまったく検討がつかない点も問題になります。 トイレの問題ぐらいなら多目的トイレで何とかなるでしょうが、取引相手の企業からそういう社員がいることで契約取り消しといった事態が生じれば、会社の存続問題に繋がります。

そのような未知のリスクを考えると、「その疑いのある学生は雇わない」ことが、最も安全で低リスクな選択肢になります。 特に保守的な中小企業はその志向が強いかもしれませんね。

以上のように、お互いの無関心さや、生じうるリスクを想定しきれない点が就職活動の問題点に繋がるようです。

3.就職するという考えを捨てるのもあり

というわけで、個人的にはこの路線を強く押したいんですけどね笑

えぇ、最近自称フリーランス始めたからって調子に乗ってる人間でさーせん笑

近年は、大企業を中心にダイバーシティ(多様性重視)という考え方が出てきており、その中で性差にまつわる平等も考慮に含めるという考えが出てきました。 昔に比べると企業に入りやすい余地は出来つつあります。

一方で、大企業のリストラとか損失隠しとか、そういったニュースが多いのに、大企業信仰の就活生が多すぎるのは、個人的にちょっとどうかと思うこともあります。

歴史的に、LGBTに属する人物が新宿などでお店を開いたりと、おそらくこの界隈に属する方は有能な方が多いような気がします。 だから、大企業という組織の中で自分らしさを探すのも良いですが、自分の責任で生きることで自分らしさを追及する生き方もオススメしたいのです。

まあ、だいたい飲み屋とかそういうネタが多いと思うんですが、そこにいらっしゃる方は「自分ゲイなんで」とあっけらかんと仰ることも多いです。

もしあなたが当事者で、そういう店に行ったことないなら一度行ってみるのも良いと思います。 下手な自助団体の中でぬくぬくしている人を見るよりも、現実世界で生き抜いている方のほうがいろいろ勉強になると思います。

4.正しい理解を?

この手の記事ネタには、大抵「社会の正しい理解が~」と締められることも多いのですが、LGBTなんて単に好きな相手がどうかぐらいのものなので、社会の理解を~なんていわれるとなんだか大げさに感じてしまいます。

例えば、異性愛の男性が女性とお付き合いしたいと思うように、同性愛の男性は男性とお付き合いしたいと、ただそれだけの話だからです。

この手の話でよくある誤解は、特に男性同性愛者がカミングアウトした場合に、された側の男性が「自分も恋愛候補にされるんじゃないか」と勘違いを抱くこと。 おそらく99%は誤解です。

すべての男性異性愛者が無作為に女性と付き合うことはありえないように、男性同性愛者も無作為に男性と付き合うことはありえないと思います。 普通は恋愛対象になる人、ならない人がいるはずだからです(そして恋愛対象になる人なら、なおさらカミングアウトに注意するはず)。

トランスの場合はめんどくさい事情がつくこともありますが、少なくともLGBの属性なら仕事の業績や取引と、本人の性的志向はまず関係が無いのです。 合理的に考えれば、属性など関係なしに仕事が出来そうな人を雇えば良いだけなんですよね。

ちなみに、同人界隈では(正しい理解かどうかはともかく)その手のネタは多いので、理解を示す方は多いような気がします。 その界隈の方々が、そのまま今後の日本の中核を担うことを節に願います。

一方で、この手の話題に拒否感を示すのが中高年男性です。 いや、ほんと日本から中高年男性が(自主規制)、日本はもっと先進的な国になるんじゃないかと思います笑

5.おわり

などなど、最近思ってたことを雑多に書いてみました。

性的指向が問題で仕事が無い、仕事ができないという話はゼロではないので、ちょっとした需要探し的に記事に起こした次第です。 上述の通りに言いたいことがさっぱりまとまっていませんが、ご了承ください笑

余談ですが、筆者はトランスの方とは会ったことはあるのですが、同性愛の方とはその手のお店でしか会ったことが無いです。 上述のように10人に1人という比率を考えると、実は過去にどこかですれ違っているのかもしれないと思うこともあります。

当事者が怖いと思う点の1つは、自身の言動で笑われたり馬鹿にされたりするんじゃないか、という点です。 この悩みは無職の人が無職であることを笑われるのを防ぐ為に嘘をついてしまうのと同じ心理ですよね。

気軽に好きな同性の話ができる時代が来たら良いですね。

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最終更新:2016/05/03

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なぜ無職になると友達と会いたくないと思っちゃうの?

1.はじめに

無職になったことをきっかけで、友達との付き合い方を考える人は多いらしく、意外と悩みの種になってるようです。

これは、当人が無職である場合と、無職の友達を持っている人の2パターンあって、お互いがお互いなりに悩むようです。特に、前者の方は結構深く考えるようです。

そして、一番出やすい結論が距離を置くというとんでもない結論。

職についているかついていないか、という理由だけで友達付き合いも変えちゃうのは、正直いかがなものかと個人的には思うのですが、あなたはどうでしょうか。

2.無職になったら友達と縁を切るべきか

以下、あなたが無職になった当事者であることを前提に書きますが、無職になったからと友達と縁を切る必要はありません

様々な書籍を参考にすれば、交友関係を自ら断ち切ってしまうことで、あとあとさらに良くない状況が待っていることが多いです。友達と縁を切ることはデメリットが多すぎるのです。

例えば、相談相手がいないというデメリットです。 愚痴を吐露するだけならまだしも、生活に困った時にさえ誰にも相談も出来ないのはちょっと辛いものです。

また、友達を通じて仕事を紹介してもらうこともできるので、無職を早々に脱する可能性もあります。

あなたの身近に仕事のあっせんまでしてくれる友達がいれば、本当に良いご友人をお持ちだと羨ましくさえ思います。

もし、無職であることをきっかけに友達のご縁を切ってしまえば、愚痴を吐露する相手もいなくなりますし、仕事のあっせんという吉報も無くなってしまいます。

自分で全てを解決できるだけの力がなければ、本当に苦しい状況に思い込まれるはずです。

3.どう思われるか気にするな

ところで、なぜ無職の人が友達との縁を切ってしまうかは、ネット上のFAQサイトを見ていればわかります。無職や働いていないと言われるのが恥ずかしく苦しいのです。

無職は悪いこと、という検索まであるほどですから、よっぽどのイメージの悪さですね苦笑

誰だって無職になることはあるのに

残念ながら、本記事ではあなたの心の持ちように対する「特効薬」を示すことはできません。人の考えを変えることって難しいですからね。

ただ、自ら「無職になった(てへっ」と言えるぐらいの余裕は持っても良いと思うのですが、いかがでしょうか。

ちなみに筆者は、前も今回も無職であることを言いふらしてるので、筆者が無職であることは周囲にバレバレです。でも、「無職だから」と距離を置かれたことは一度もないです。

ので、あなたの「無職だから何か言われたらどうしよう」という心配も杞憂だと思うのです。それよりも、こんな心配をしていると悩みをぶつける方が、人間らしく、付き合いも深まるのではと思います。

4.無職になったら友達に会いに行こう

よくも悪くも会社勤めをしていれば、時間が取れませんから、こんなに時間がたくさんあるのが無職のメリットです。友達の都合に合わせて、ぜひ友達に会いに行ってみませんか

あなたが辛い状況なのを知れば、彼らはきっと歓迎してくれます。

ちょっとお金を使うかもしれませんが、その出費が明日への生活の糧になるとおもえばやすい投資です。それを元に翌日からまた頑張ってみてはいかがでしょうか。

なお、無職の人は自身のプライドのためにちょっとしたチャンスを逃すことも多いようです。時には、生活のために人に頭をさげることも大切だと思います。

最後まで人に頭をさげることのできなかった人たちは、時に最悪の結末を迎えることもありますから。

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最終更新:2016/04/12

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