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とちにすいはら式+

痒いところに手が届かない雑記ブログ。お金とDTMの話が多め

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3104式でこれからやりたい同人音楽コンピ。2016年秋以降の話

1.はじめに

下記のような記事がありました。

同人音楽で募集中のコンピレーション企画を探し出す方法 | ありんこ書房

確かに、大型のコンピが主催者とその身内で固められていることは多々あるように思います。というか、実は人を集めるのが大変だったりして、主催者が身内に声をかけていることもあるようです。

お互い、マッチするのはちょっと難しいですよね。

そこで同人音楽コンピを何度か主催している身として、今後やりたいと考えているネタを書いてみます。

年に1回ぐらいのペースで何か打ち出していけたらいいな、というペースなので、弊サイト(3104式)のことも緩くチェックしていただけたら嬉しいです。 たぶん、速報性は筆者のついった(@planet_f108)のほうが早いので、良かったらフォローしてね。

2.これから開催したいコンピ

「THE BATTLE MODE」続編

主催するのが面倒なのでやめようかなーと思っていた「THE BATTLE MODE」なんですが、TBM2の時にCDに「末永い企画に~」なんて書いてるのをすっかり忘れていたので、たぶん今後も継続すると思います。

戦闘音楽メインという、同人音楽では割と参加しやすい(言い換えるとすぐにいっぱいになりやすい)ネタなので、いつも人が集まりすぎて結構困るほどです。

製造枚数は80~100枚程度です。 TBM2の時は、同日販売は1時間で完売という瞬殺でした。

ですが、企業の人から問い合わせ来た、とかそういう話は無いので、宣伝媒体としてはまだまだ弱く、比較的内輪向け + 3104式ユーザー向けな企画だったりします。

可能であれば採算ラインに乗せたいと思いますが、そのためにも宣伝が必要だと思います。 できれば、売り上げの一部を参加者に分配とかできればいいんですけどね。

人類滅亡コンピ

うちのサイト(3104式)は、世界が荒廃した近未来というネタでやってるので、そこから派生して考えたのが人類滅亡コンピ。 荒廃し、退廃的な世界観を描く楽曲を集めたいと思います。

まったく売れるネタだとは思いませんが、筆者がやりたいだけです笑

一応、メインの企画(バトルモード)があることを考えると、合間に差し入れるか、コストをかけずにさくっと作るか、のどちらかになると思います。 CDのレーベル面勝負で、ブックレットなんかもつけないでしょうね。

スーパーのBGMコンピ

スーパーや小売店で流れている曲を作って、実際に小売店で流してもらおうという、ジャスラッ○に挑むようなネタ。 小売店のBGMはUSENが入ってお金取ってることが多いので、価格次第で割ってはいる余地はあるかなと。

問題は、筆者がそういう緩い曲を作れないだけです。

3.主催するの大変

毎回、「コンピやるよ!」と名乗りを挙げるのは良いのですが、実際に曲が集まってくるころからCD化するまでがだいぶしんどいので、いずれは誰かに主催して欲しいと思っています。 ネタとか製造費用を負担するのは構わないので。

今回のTBM3では、筆者がフリーダムライフなので何とかなりましたが、会社勤めしてると寝る間を惜しむ形になったかも。 同人って結構体力使うなーといつも感じます。

また、筆者はともかく、筆者にお付き合いいただく面々の負荷を考えると、気軽にコンピやるよ!といいがたい面もあります。 この点は、協力者を増やし、上手く作業の分散を考えるのが筆者の役割になるでしょうか。

って、ここまで来ると、なんだか、普通に仕事しているのと変わらないんですよね笑

ほんと、いつも協力してくださる方には感謝を申し上げる次第で、周囲の主催の方々の体力には感服する次第です。

4.おわり

というわけで、いろいろ企画を動かすのは辛いなーと思いつつ、次回の2016年秋以降も何かやっていければと思います。

なお、企画には筆者と馴染みの深い方の参加も嬉しいですが、一方でコンピなど初めてだという、高校生や大学生といった年代の方の参加を待っている部分もあります。 馴染みの深い方は大抵別途ご自身で企画を持ったりCD作れたりする方々なので、「コンピは初めてだよ」という方々に場所や企画を提供することで、コンピを企画した意味付けにもなるからです。

というわけで、初めてでも是非お気軽にお声かけいただければと思います。

変なネタばかりやってたり、主催の都合で勝手に日程変更したりするダメ主催者ですが、その点は暖かく見守っていただければ幸いです。

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最終更新:2016/04/20

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主催が語るTHE BATTLE MODE 3(バトルモード3)のあれこれ

1.はじめに

本記事では、3104式の企画である「THE BATTLE MODE 3」について紹介したいと思います。

THE BATTLE MODE 3 | 3104式(公式)

筆者(主催)が直接語る見所聞き所などを。

2.THE BATTLE MODE(バトルモード)って何?

THE BATTLE MODE(通称:バトルモード、TBMなど)とは、RPGのようなゲームの戦闘曲から日常的な睡魔との戦いまで、「戦い」という解釈なら何でもOKというテーマのコンピレーションアルバムです。 毎回、15人前後の音屋参加者と、2~5名程度の絵師参加者、そしてデザイン担当としてドレイクさん(@SalonTigro)の、だいたい20人前後の企画です。

そもそもバトルモードは、筆者がCDを作って販売したいと思って始まった企画です。 一人でアルバムを作るのは曲を作るのが大変そうで、しかも自分の曲は売れないだろうと超弱気な考えから、「じゃあコンピレーションアルバムにしよう」として始めたのがきっかけです。

2012年のコンピ企画の参加要綱考えてみたあたりから話が始まっていますね。

その後、

と、過去2回の同名企画作品を経て、バトルモード3に至りました。

バトルモード3は、初めて和風縛りを設けた作品です。 THE BATTLE MODE 2の頃に、家本さん(@HarukaIemoto)主催の戦国時代をテーマにした映像作品「夢の跡を越えて」とコラボしようという話が出て、「コラボ + 和風縛り」という流れになりました。

本来であれば、バトルモード3は2014年秋のM3に出ているはずでしたが、出なかったのは筆者が会社を辞めてしまったのが理由です。 2015年春と秋に出なかったのは、保険料支払いで苦しんでいたり、ダブルワークで再起を図っていたためです。

そのため、関係各位には相当にご迷惑をかけましたが、2015年秋にリスタートする形で、2016年春M3で公開予定となりました。

3.バトルモードの見どころ

バトルモードは毎回レベルの高い絵師さんとデザイン担当のドレイクさんの奮闘もあり、CDのデザインの高さに定評があります。 前回のTBM2の時は、曲よりもジャケットを自慢して歩いたという筆者。

ようじょがまさかのジャケ買い!?という展開もあったほどです。 ・・・ジャケ買いなのかどうかは知りませんが、買っていったのは本当です笑

今回は、配布時期が春であることもあり、ドレイクさんが気を利かして桜のデザインを取り入れてくださりました。 過去2作に比べてとても美しい仕上がりです。

また、イラストには初回から毎回ご参加いただいているずじさん(中央)や、同じく初回から音楽やイラストと多彩に活躍されるホワイトさん(右端)を筆頭に、アカツキユウさん(左端)、九十三さん(左から2番目)、ひーりんまるさん(右から2番目)の5名に描いていただきました。

筆者はイラストを依頼するときに細かな指示は出さないために、出来上がってきた絵を見たら女性率80%という状況に笑 最初は武将が並ぶような、もうちょっと硬派なイメージになるかと思ってましたが、まったくなりませんでした。

ちなみに、カタログに印刷されるサークルカットは九十三さんの作品です。 2枚描いていただいたので、1枚ボツになってしまったのがもったいなかったのですが、今回の影の立役者だと筆者は勝手に思っています。

2枚組みになったら、音雲の試聴アイコンの2枚目に採用と思ったのですが、結局1枚に収まってしまいました。

4.バトルモードの聴きどころ

トラックリスト

  1. Livestock of the Shogun / lightningspree
  2. 狂乱する悪鬼 / みそか
  3. YO=TO / こんばんは
  4. Star Performer(真打) / Rutlδ
  5. 桜一閃 / el ma Riu
  6. Killing Tengu / Omina
  7. 公方乱舞 / 多夢(TAM)
  8. お月見泥棒 / Mimosine (熱平衡P)
  9. 殺陣 / エイジャ
  10. 天上之舞 / Golmont
  11. 菊一文字 / ワカユウ
  12. 捧 / レマノルド
  13. 戦宴 / rsy
  14. 出陣 / さやか
  15. 風雲の時 / ふみこみどり
  16. 危機迫る / ふみこみどり(劇伴曲)
  17. 襲撃(夢の跡を越えてアレンジver.) / 筆者(劇伴曲)

オリジナル(自由曲枠)と夢の跡を越えてのコラボ(劇伴曲枠)について

15曲目の風雲の時までが、バトルモード3オリジナル作品、16曲目の危機迫ると17曲目の襲撃(夢の跡を越えてアレンジver.)が、夢の跡を越えての劇伴曲としてコラボした作品です。 ので、15曲目までと16、17曲目は少々毛色の異なる作品になっています。

全体の曲について

1曲目のlightningspreeさんの作品は相当にいってる展開です。 最初の静かな冒頭に騙されていはいけません。この展開に、今回は一発でトップバッターにさせていただきました。

2曲目は音楽素材屋としておなじみ、みそかさんの作品。 バトルモードではピコピコサウンドは封印されています。

音楽素材屋さんの参加は多く、みそかさんの他にも、こんばんはさん、多夢(TAM)さん、ワカユウさん、レマノルドさん、rsyさん、ふみこみどりさんと参加されています。 今回は超大御所の多夢(TAM)さんの参加に注目な他、和風の音楽素材と言えばふみこみどりさんということで、ふみこさんの本領発揮ネタだったりもしますね。

ふみこさんには2曲作っていただいたので、1枚で2度楽しめるおいしい仕上がりです。

ところで、個人的にバトルモードと言えば、レマノルドさんは欠かせないです。 本当に本当に時間が無い中、なんとか無理を言って曲を提出していただきました。

今回初参加の方も多いのですが、例えばel ma Riu(えるまりう)さんの曲なんかはとても美しい旋律です。 和風という質感も強く出ていて、コンピのテーマに非常にマッチしていると思います。

Rutlδさんは、普段EDMとかダブステップとか作られているので、割と予想外の展開です。 一方、デスメタルとかそんなジャンルに強いGolmontさんは、おおよそ予定調和で曲が進みます。

初参加のOminaさんは、たぶんドラムは打ち込みでギターは生弾きだと思います。 実はベースがかっこよい作品だったりもします。

Mimosine (熱平衡P)さんは、バトルモード3の募集をかけた時点で曲を出してくるという猛者。 少し怪しい感じの雰囲気は、バトルモード3全体の中でもだいぶ異色の展開になっています。

常連の一人であるエイジャさんの曲は、三味線の乱れ打ちがかっこいい曲です。 純和風な曲の1曲になっています。

さやかさんは、本当はさやかさんの側でバトルコンピという別の戦闘曲もののコンピをやってらっしゃいます。 お互いの企画に参加しようということで、筆者もさやかさんの企画に参加させていただきました。

そちらのCDも春M3で入手可能です。詳しくは

バトルコンピ特設サイト(い -17a)

さやかさんの曲はちょっと映画っぽい雰囲気もあってかっこいいですよね。 こういう曲にあこがれます。

5.筆者の曲についても語らせて!

筆者の曲は「夢の跡を越えて」という主題テーマ(作曲はレマノルドさん)のアレンジ曲です。 公開部分は緊迫感のある雰囲気になっていますが、公開していない部分ではもっとメロディアスな展開です。

こだわった部分は以下の場所です。

  • この曲のためだけにAction Strikeという音源を購入
  • メインは映画音楽風の打楽器、弦楽器、ピアノのみという筆者らしからぬ構成
  • ゴリゴリかき鳴らす、なるべくエッジの利いた弦楽器サウンドが目標
  • メロディアスな部分はなるべく鳥肌ものに

おかげで3104式に置いてるような曲とはだいぶ雰囲気が異なる仕上がりになっています。 上記のデモをお聴きいただいただけで感じていただければ嬉しいです。

本当は今すぐにでも全体を公開したいのですが、どうか現物を手にして聴いて欲しいです。

もちろん通販もやりますので、遠方で当日ご来場いただけない方はそちらをご利用ください。

なお、夢の跡を越えてで使われるために、筆者の曲の素材利用はできません。 あとで似たような曲を作るので、今回はごめんなさい!

6.当日の販売スタッフについて

筆者の他に、ワカユウさんとSUZUMIXさんがメインで入る予定です。

今回筆者は、服装をバトルモードカラー(黒と赤)にあわせようとたくらみ中。 たぶんCDの外注が済んだら、しまむ○あたりに服探しに行くはずです。

(忘れなければ)先日買った黒マスクを持って行きますので、黒い人がいたら筆者だと思ってお気軽にお声かけください。

7.価格などの情報について

  • CD1枚
  • 収録時間は約48分
  • 1枚500円(通販ではもう少し上乗せされます)
  • 16ページブックレット付き(作曲者コメントとジャケットイラストの完全版を閲覧可能)
  • 製造枚数100枚(配分は当日販売50/通販30/参加者向け20予定)

※バトルモード3の当日売り上げ分全額を、日本赤十字を通じて平成28年熊本地震への義援金といたします。

THE BATTLE MODE 3 | 3104式(公式)

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最終更新:2016/04/15

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コンピを主催する上でのお金の話

1.はじめに

紆余曲折ありまして、2016年春M3に向けて戦闘曲コンピ「THE BATTLE MODE 3」を復活できる見込みとなりました。 長い時間を頂いてしまいましたが、それでも多くの方に見捨てられずに継続できているので、感謝感謝でございます。

THE BATTLE MODE 2」との大きな違いはコンセプト・・・以前にCD制作にまつわる費用の出所です。 会社の給与ではなく、これまで自営して積み上げてきた部分から出る費用が大きいのです。

というわけで、せっかくなのでコンピ物に関するお金の話をしたい。

2.コンピCDにはお金がかかる

お金にこだわるコンピ主催者は私ぐらいでしょうが、どのような形であれ同人音楽CDを作成するにはお金がかかります。 全て手製で安く抑えても数千円か1万円ぐらい(出展費用含める)、CD-Rであっても外注すれば軽く数万は消えます。 プレスで作れば10万飛ぶかもしれません。

通常コンピ物に参加する際に、参加費用を取る主催者はいないと思います。 それどころか、無償でCD1枚プレゼントというケースが多いはず。

そのあたりの費用は全て、売り上げとコンピ主催者やその周囲で清算しているはずです。 自分から主催を名乗り出るとはいえ、主催者は資金面でかなりのリスクを背負っています。

また、これも言うまでもなく、同人音楽CDを全て捌いたところで、赤字で終わるサークルも多いと思います。 「このボリュームのCDがこの価格で!?」といったCDは、大抵は主催者側が太っ腹でさばいています。

私たちはデフレマインドに慣れてしまって、「もっと安く!1円でも安く!」売って欲しいと考え勝ちです。ですが、M3でCDを売ってる各サークルさんには、そういったバッググラウンドがあることもぜひ知ってほしいなーと私は思います。

そしたら、CDをもっと楽しめるかもしれませんね。

このあたりって他のサークルさんってどうしているんでしょうね。 一度聞いてみたいところでもありますが、普通はお金の話なんてしないでしょうから、なかなか表に出てこないですよね。

3.製造費をどうする?

というわけで、筆者の「THE BATTLE MODE 3」の話。 おそらく今回は2枚組みになる見込みですから、TBM2以上に費用がかかる見込みです。

が、困ったことに実は当てにしていた収入源が無くなる見込みで、製造費用の捻出が危ぶまれていたりもする今日この頃なのです。

ピンチ!

そこで、費用を半年間投資信託に積み立てて、運用状況次第でCDのグレードを変えようかと勝手に考えています。 すなわち、上手くいけばきっちり作りますし、運用に失敗したらより安上がりな仕上げに。

ただ、アホみたいにリスクをとりに行くつもりもないので、比較的変動リスクの低い債券投信にお金を積み立てます。 特にリスクが低いのは国内債券物もので、日本国債や日本の企業の社債に投資して、その利子がリターンになるというものです。 大きくお金が増えることはありませんが、大きくお金を失うこともなくなります。

まぁ、私のコンピなんですから、その費用を増やそうが溶かそうが自由だぁぁ!(古

4.おわり

というわけで、コンピを主催するお金の問題は避けて通れないのです。 コンピ物の同人音楽CDを作ることって、意外とハードルが高いことなのかもしれません。

少なくとも、そういう企画立てて運営して成功に導けるなら、仕事も順調にまわしていけると思っています。 ええ、これは私への励ましの言葉です。

って、お金の話から脱線しました。

5.2015年11月29日追記

本当に運用を始めてしまったので、それを記録するサイトを作ってしまいました。

ゆるゆるファンドネット -DTMerがM3に出展するためにコンピ費用をゆるく運用するサイト-

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最終更新:2015/11/29

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さいれほ@planet_f108
30代個人事業主(法的にはまだ無職)のDTMerで3104式の中の人。

音楽以外にはお金の話が好き。株式投資や投資信託もやってるよ。
マイクロ法人立ち上げを目指し、脱雇われ人の道を模索中。

活動域は青森県八戸市周辺。一緒にお仕事しましょう。

プロフィール詳細はとちにすいはら式+についてをご覧ください。

バトルモード3

2016年春M3の企画はバトルモード3!!


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